【芸能】 島袋寛子(42)「いい響きの聞こえ方がするまで…」 レコーディング舞台裏を激白!

爆速ニュースちゃんねる

【芸能】 島袋寛子(42)「いい響きの聞こえ方がするまで…」 レコーディング舞台裏を激白!

SPEEDのプロフィール・作品情報 - ナタリー

そんなに努力してたんだ、勢いで歌ってるようにしか聞こえなかったけど!?

1 冬月記者 ★ :2026/10/29(木) 17:29:40.34 ID:+07DHySA9

https://news.yahoo.co.jp/articles/c44690e5fcb50d4b84b3177cdcd10790dd52c6a0

SPEEDはハモりがない!?島袋寛子「いい響きの聞こえ方がするまで…」 レコーディング舞台裏を激白!

 歌手の島袋寛子(42)が29日までに更新されたYouTubeチャンネル「ガチャピンちゃんねる【公式】」にゲスト出演。名曲が出来上がるまでの舞台裏を告白する場面があった。

 今回はムックとガチャピンからさまざまな質問を受けた島袋。

 ガチャピンから「SPEEDは2人のボーカルで歌っていてもハモりがなかったんですけどそれには意図があったんですか?」と質問した。

 島袋は「これは私も最近知ったの!」と、SPEEDのメインプロデューサーだった伊秩弘将氏と対談した際に新たな真実を知ったという。

 「伊秩さんの中では2人を歌うことで同じ音程で一つの声になり、1人の人格になるようなイメージがあった。1人の女の子像が生まれるように“ハモりは違う”となったみたい」と説明。

 レコーディングも2人で1つのブースの中で一緒に入って同時にレコーディングをしていたことも明かした。   

 「今みたいな機械もないから歌声もそんなに直せなかった。いい響きの聞こえ方がするまでレコーディングは終わらない。ブースから出ちゃうと集中力が切れちゃうからソロパートもちゃんと歌い終わるまで待って。2人のところもできるまでブースから出ない」とレコーディングの舞台裏を告白した。

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

タイトルとURLをコピーしました