【芸能】神田うの(51)夫の凄まじい“恫喝音声” 流出
1 ぐれ ★ :2026/07/15(水) 18:49:30.92 ID:YGP37lcy9
デイリー新潮
「あまりの剣幕に……」
タレントの神田うの(51)を妻に持ち、売上高1300億円超の企業グループを率いる有名経営者に“恫喝”疑惑が浮上している。前代未聞の騒動の裏には一体、何が……。
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「てめえ、舐めんなよ、コラ! 下に座れ。正座しろ、コラァ! 許さんぞ、この野郎! 靴*。お前にある意味、チャンスを与えてるんだぞ。(中略)自分の名前と住所と電話番号書け。それと免許証出せ」
「警察じゃねえから、黙秘権なんか許さねえぞ。土下座でもしろ。バカ野郎」
「週刊新潮」が入手した音声データからは、すごみを利かせた怒声が次々と飛び出してくる。声の主は、パ*ホール「エスパス」などの遊技場ほか、不動産や金融事業を営む日拓グループ・ホールディングス代表取締役の西村拓郎氏(56)である。
罵声を浴びせられているのは業界関係者のA氏。本人が“恐怖”の時間をこう振り返る。
「西村さんから“話を聞きたい”と連絡があり、6月3日に日拓本社(都内渋谷区)を訪れました。社長室に通されると、ソファに座った彼がいきなり詰問してきたのです。“うそをつくな”“本当のことを言え”などと矢継ぎ早に迫ってきて、返答にまごつくと“バカだな、お前は”と何度も言われました。あまりの剣幕に恐れをなし、途中からは反論する気も失せました」
「拓郎さんは2代目」
結局、西村氏による難詰は4時間近くにも及んだという。常軌を逸した言動と言われても仕方あるまい。パ*業界紙の記者によれば、
「拓郎さんは2代目に当たり、業界では“イケイケの経営者”として知られています。もともとは彼の父親が1965年、不動産開発会社として日拓を設立。その後、70年代にプロ野球球団(日拓ホーム・フライヤーズ)を買収し、80年代にはディスコ経営にも乗り出すなど事業の多角化を進めました。拓郎さんも父親が経営するディスコによく顔を出し、派手に遊んでいた時期もあったそうです」
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「てめえ、舐めんなよ。コラ! この野郎! 靴*」「土下座でもしろ」 流出した「神田うの」夫の凄まじい“恫喝音声” https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/entertainment/dailyshincho-1476075




