【芸能】前田敦子(34)が脱いで何が悪い…“ヘア?タトゥー?”
1 ネギうどん ★ :2026/03/28(土) 11:32:47.86 ID:hiD3GUb59
特に注目を集めたのは、透け感のあるショーツのクロッチ部分から「黒いもの」がのぞくカット。それがヘアなのか? タトゥーなのか? という憶測や、こうしたカットを元AKB48の不動のセンターだった前田が掲載していることに衝撃を受けたとの声もあった。
実はXで無断転載された写真以外にも、作中では「黒いもの」が映っているカットが収められているのだが、あくまで写真集の購入者しか見ることはできなかった。しかも写真集では黒い部分を露骨には強調せず、引きの写真でさらりと見せていた。写真集のプロモーションにあたっても、その点をあえて言及はしていなかった。それが写真集発売から1か月がたち、無断転載という最悪の形で、本来見るはずのない人の目に触れてしまった格好だ。
写真集にはほかにも、Tシャツ越しに胸のトップが透けたようなカット、シースルー越しにお尻の線が見える大胆なカットも収録されている。前田本人も今回の写真集について、インタビューで「『普通女優さんはやれないでしょ』ということにたくさん挑戦して、『普通ならここまでかな…』というラインを越えられた」と語るだけに、ファンがその大胆さに驚いたとしても無理はない。こうした衣装の透け感についても、スタッフと相談の上だったとインタビューでは答えている。
「母親なのにやりすぎ」「往年のアイドルが…」批判
一方で、気になったのは前田の写真に対して「母親なのにやりすぎ」「往年のアイドルがこんな露出で悲しい」「お金がほしいから脱いだのか」といった批判の声だ。
まず「母親なのに」という声に対し、前田本人はインタビューで「お母さんらしさはゼロです。お母さんだからやっちゃいけないことはないと思っている」とこれ以上ない明快な回答を述べている。
母親であることと、自分の身体を自分の意思で表現することに何ら矛盾はない。今回の写真集のテーマは「30代の女性の大人の恋」であり、等身大の30代の女性としての前田敦子が写っている。下着姿のカットが主体だが、これも30代の自身を撮るのであれば「やらない意味はない」と挑戦したと語っている。
女性は母親になった瞬間、自分の存在が「聖域」か「家庭のもの」として扱われ、一人の女性として自由に表現できないケースがある。そんな理不尽ともいえる状況を、前田は「母親らしさ」を脱ぐことで、壊してみせたといえる。今回の写真集にあたってのメディアの取材でも「(撮影を経て)久しぶりに恋人が欲しいと思った」「もう1回結婚したい」と一人の女性としての発言も目立っている。
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https://www.dailyshincho.jp/article/2026/03261001/?all=1






