ハイスコアガール作者の押切蓮介さん、漫画の実写映画化について「めちゃくちゃ文句を言った」

漫画まとめ速報

ハイスコアガール作者の押切蓮介さん、漫画の実写映画化について「めちゃくちゃ文句を言った」

1: 2026/02/22(日) 13:24:42.39 ID:nB45H9Gz9 https://ift.tt/ydqGVWe 『でろでろ』『ハイスコアガール』など、数々のヒット作を世に送り出してきた漫画家・押切蓮介(46)。 その作品群は漫画という枠を飛び越え、アニメや実写映画としても多くのファンを魅了してきた。 (中略) 自身の作品が漫画というメディアを飛び出し、アニメや実写映画として展開されていくこと。多くの漫画家にとって、それは大きな喜びであり、自身の創作活動が認められた証でもあるだろう。押切先生もまた、その一人だ。 「うれしいですよ。自分の作品がまた成長していくみたいな感じにもなるし、ほかの人の手に渡って味付けされていくっていうのは喜ばしいことだと思います。だいたいはうまくいっていますしね」 これまで『ミスミソウ』や『ハイスコアガール』など、数々の作品が実写化・アニメ化されてきた。そして、その仕上がりには概ね満足しているという。しかし一つだけ「めちゃめちゃ文句を言った」と苦笑しながら振り返る作品がある。それが、24年に実写映画化された『サユリ』だ。 押切先生にとって、映像作品は常にリスペクトの対象だった。だからこそ、原作者という立場に甘んじることに、ある種の物足りなさを感じていたという。 (中略) 映画が公開されると、押切先生の元には複雑な感想が寄せられることになる。ある夜、映画を観たばかりの知人たちと合流すると、そこはさながら「悪口大会」と化していた。 「『なんで止めなかったの?』って皆が怒り狂っていて。そりゃ僕も悔しい思いがあったので、『だよな、だよな』って悲しい盛り上がり方をしてしまいました」 全文はソースをご覧ください 3: 2026/02/22(日) 13:26:07.27 ID:vV5UdFp30 嫌なら漫画家を辞めろ はい論破 4: 2026/02/22(日) 13:27:26.91 ID:aygwjoir0 映画は監督の物 41: 2026/02/22(日) 14:28:10.18 ID:74hdc6jk0 >>4 編集権を持っている、いないで全然違う 映画監督の大半には配役権も無く、シン・ゴジラの庵野監督が配役で決められたのはマフィア梶田ただ一人 監督、スタッフ、配役、編集全てに口を出せるプロデューサーこそが俺の映画と言う資格がある 5: 2026/02/22(日) 13:30:33.42 ID:ndzqRcv60 あの画力なら実写のほうが見た目はマシだろ 6: 2026/02/22(日) 13:33:43.39 ID:XuHlzQeQ0 全文読んでも結局この人は出資して製作委員会に入れて意見言えたのかどうか不明なんだが 結果として言えなかったっぽいけど 8: 2026/02/22(日) 13:38:40.

続きを見る(外部サイト)

タイトルとURLをコピーしました