【芸能】内田有紀(50)26年ぶり連ドラ主演「ラストノート」7/9放送開始

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【芸能】内田有紀(50)26年ぶり連ドラ主演「ラストノート」7/9放送開始

内田有紀 50歳近影に驚きの声|au Webポータル芸能ニュース

違和感ないね!?

1 湛然 ★ :2026/06/02(火) 05:42:37.35 ID:zyTbbL229

内田有紀×寺西拓人主演で描く、年の差ラ*トーリー フジテレビ「ラストノート」7/9放送開始
2026年6月2日 05:00

内田有紀と寺西拓人が主演を務めるフジテレビの新・木曜劇場ドラマ「ラストノート」が、7月9日午後10時から放送スタートする。

本作は、人生の酸いも甘いも経験し、現状維持の日常を送る49歳の女性・一瀬葵(内田有紀)と、自身が育った環境によって夢を諦め、自分にフタをして生きる30歳の男性・樋口澄晴(寺西拓人)があるきっかけで出会うことから始まる大人の純愛ラ*トーリーだ。年齢も、過ごしてきた環境も全く違う二人が、互いの本当の想いに触れあう内に、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描いていく。

手がけるのは「昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜」や「あなたがしてくれなくても」「わたしの宝物」などで、女性のリアルな愛憎を描いてきた三竿玲子プロデューサー。これまで「*レス」や「托卵」など、センセーショナルなテーマを繊細な大人の恋愛ドラマとして表現してきた三竿プロデューサーが、「年の差」を新たな題材として余韻深い男女のドラマを作り出す。脚本は「夫よ、*でくれないか」(2025年/テレビ東京系)の的場友見が執筆した。

夢を諦め、現状維持の日常を送る主人公・一瀬葵を演じる内田は、「翼をください!」(1996)以来、フジ連ドラ主演に久々のカムバック。プロデューサーからの「内田有紀さん以外考えられない」という熱烈なオファーを受け、年齢を重ねた女性のリアルな心情を描く本作の主人公に抜擢された。

内田は本作への出演を「私にとっては挑戦だと思っています」と語っており「この作品には年の差という要素もあるので、好きになる、好きにならないだけの話ではなく、そこには人生観も組み込まれていて、なぜ相手を好きになるのか?というプロセスが、20代や30代のラ*トーリーとは全く異なってくると思います。そこを丁寧に演じたい」と役柄への意気込みを見せる。

一方、もう一人の主人公、樋口澄晴に扮する寺西は、今作が民放連続ドラマ初主演だ。Timeleszメンバーとして活躍しつつ、近年は俳優業も多く関わる寺西が20歳近い歳の差の恋に落ちる男性役を表現。“初連ドラ”とあって撮影は緊張したというが「内田さんが飾らないでいてくださるおかげで、僕も飾らないでいようと思えたので、とても感謝しています」と振り返っており、リラックスして役柄に臨んだことを明かした。

なお、物語の鍵を握るそれぞれの背景や彼らを取り巻くキャストなども近日公開予定だ。コメント全文は、以下の通り。

◆内田有紀

・今作のオファーを受けた時の思いをお聞かせください。

「この年齢でラ*トーリーを演じるということは、私にとっては挑戦だと思っています。若い頃にラ*トーリーは経験させていただいているのですが、しばらくの間携わってきませんでした。今この年齢になっての、リアリティのあるお芝居や表現ができたらという挑戦でもあります。この作品には歳の差という要素もあるので、好きになる、好きにならないだけの話ではなく、そこには人生観も組み込まれていて、なぜ相手を好きになるのか?というプロセスが、20代や30代のラ*トーリーとは全く異なってくると思います。そこを丁寧に演じたいですし、私は助演として作品を支えることにしばらく集中してきたので、今回はまっすぐ皆さんに届けられるように、作品を作っていきたいです」

・寺西さんの印象はいかがですか?

「すごくナチュラルに、飾らないでいてくださるので、素直に表現ができますし、何より見せ方を一緒に考えてくれるので、もうチームワークができている感じがします。プロフェッショナルに向き合ってくださるし、とても愛情のある方だと思います」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

映画.com
https://eiga.com/news/20260602/1/


(出典 media.eiga.com)

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